画廊・展覧会[アーカイブ]

2011年03月 アーカイブ

2011年03月10日

兼六美術愛好会 『会員作品展』

2011年3月10日(木)~15日(火)AM10:00からPM7:00 (最終日は17時)

 

  「兼六美術愛好会会員の年に1回の作品展です。

     日頃の努力のあとをご高覧頂ければ誠に嬉しいかぎりです。 」

 

兼六美術愛好会・・・美術を愛好する団体(事務所 ひろた美術金沢本店内)

※入会申込はひろた美術金沢本店 担当浅井まで TEL076-240-0007

 

                     【会場風景】

                 

 

                                         

 

                    

 

                

 

           

 

                    【出品者名】

浅田信義 安達外志雄 井原 毅 加藤高嶺 加藤美弥子 柿本清次 

木下幸子 倉渕宗嗣 関屋賢次 田中慶一 田村姿婦子 高尾升道

高橋 進 土本英子 中村健治 西村清司 後出秀茂 東 正弘 東 智子

藤村英雄 安野喜隆 山川朋子 山岸外喜子 脇坂美代子   (50音順)

 

 

投稿者: admin 日時: 2011年03月10日 12:05 |

2011年03月17日

 『私が創る4号の世界  アート福井公募展』

2011年3月17日~22日 AM10:00~PM7:00

      

                   -巡回展-

   『アート福井公募展』に出品されました方々の作品を展示致します。

   どうぞお気軽にご高覧下さい。

 

                    【会場風景】

        

        

審査委員長・・・ 百々俊雅先生(金沢美術工芸大学名誉教授)

 【受賞者】

               

          ☆ 大賞                     ☆金賞 

      「枯淡」 山下登美恵               「細鬼灯」 筧流石

                                       

               

           ☆銀賞                      ☆銅賞

      「さくらさくら」 川森礼子             「秋光」 田辺孝一  

   

             

        ☆審査員特別賞              ☆審査員特別賞   

       「ぶどう」 中山節子            「ギョ・魚・ギョ」 関矢亘

 

      

        ☆審査員特別賞 

       「リンゴⅣ」 村井敏男

 

                   

         ☆がくぶち屋賞             ☆がくぶち屋賞     

    「立てひざの少女」 内山政巳        「鶸色の刻」 佐々木洋一

 

                  

        ☆がくぶち屋賞                ☆がくぶち屋賞

      「星山の秋」 天谷直樹           「秋渓」 松岡健三            

 

           

         ☆がくぶち屋賞            ☆がくぶち屋賞 

      「in Rome」 安野弘美         「波遊び」 谷純一

 

【出品者】 

 角谷雅史 村井敏男 天谷直樹 増田遊人 黒田周暉 織田文昭 牧野隆文

 川森礼子 筧 流石 橋川 洋 内山政巳 山本眞由美 関矢 亘 丹羽明代

 宇山繁幸 土田なよ子 恩地精一 高山隆雄 古谷 茜 松岡健三 大橋 巧

 田辺孝一 角野道子 笠松八重 野川正信 山下登美恵 川口栄二 阪本 修 

 出嶋節子 棚田一雄 池田幸雄 水野恵子 野村東市 播磨浩美 三觜忠夫

 谷 純一 岩崎伸司 古南弘子 中山節子 佐々木洋一 岡本欣司 安野弘美

 岡崎順子 松谷理恵子 島田寿代 清水秀紀             (受付順)  

投稿者: admin 日時: 2011年03月17日 10:39 |

2011年03月22日

〈特別企画〉 親鸞聖人掛軸展

-親鸞聖人750回忌記念企画-

『親鸞聖人掛軸展』 3月24日(木)~4月19日(火)

    ○親鸞聖人御影        

    ○親鸞聖人御絵伝                 

    ○六字名号   

    ○川越名号

      親鸞聖人が筆をもって空に「南無阿弥陀仏」と書かれ

      ると、川向で信徒の掲げている紙に名号が書き上げら 

      れたという、親鸞聖人七不思議の一場面が描かれた

      掛軸です。

    ○石枕     

      雪の中(柿崎の地)宿泊を断られた親鸞聖人と弟子は戸外で夜半まで

      念仏を唱えられ、その声に慳貧の夫婦は堪えられなくなり家の中へ

      招いた、聖人はどんな悪人でも弥陀は必ずお救い下さると教観された、

      そこでうたわれた御歌。 

      「柿崎にしぶしぶ宿をかりけるに、主の心熟柿となる」  

  

 

                                ☆他多数展示しております

投稿者: admin 日時: 2011年03月22日 12:31 |